バッテリーの適合品番
ホンダ フリード GT1 ガソリン 2WD(AIR) / 2024-06 〜 現行
規格が合っていても、アイドリングストップ車は必ず対応品を選ぶ必要があります。
交換目安2〜4年
作業時間約15分
店舗工賃の目安工賃 1,100〜3,300円
最終更新2026-08-19
このデータは未検証です(信頼度 C)
掲載値は一次情報による検証が完了していません。購入前に必ずメーカー適合表・現車でご確認ください。
・2代目(Honda公式取説2020年式)ではN-65規格が採用されていました。3代目も同等規格の可能性が高いですが、現車の本体表示で必ず確認してください。
バッテリー
N-65 アイドリングストップ対応
車両側の規格
- 適合規格
- N-65
- 端子位置
- None
- アイドリングストップ
- 対応品が必要
- HV補機バッテリー
- 該当なし
適合バッテリー
N-65 アイドリングストップ対応 2件端子位置(L / R)を間違えるとケーブルが届きません。必ず確認してください。
| メーカー | シリーズ / 品番 | 参考価格 | 購入 / 照合 |
|---|---|---|---|
| Panasonic |
N-N80/A4
caos ブルーバッテリー A4シリーズ
端子左(L)
JAN
4549980649602
/ アイドリングストップ車用(国産IS規格 Nサイズ / 238×128×202mm)。EN規格LN1とは互換性がありません。
|
¥16,800〜 |
この商品ページへ直接移動します
|
| BOSCH |
HTPP-N-80
Hightec Premium Plus
端子左(L)
JAN
4969655115759
/ 国産IS規格 Nサイズ。55Ah / 500A。
|
¥17,800〜 |
JANコードで検索します(ほぼ一意)
|
通販サイトには同じ商品名でも別サイズ・別形状の品が並びます。 購入前に商品ページの表示が左の「車両側の規格」と一致しているかご確認ください。
交換前に知っておきたいこと
- アイドリングストップ車に非対応バッテリーを載せると、寿命が極端に短くなります。
- ハイブリッド車の「補機バッテリー」は駆動用バッテリーとは別物です。専用品を選んでください。
- 交換時はメモリーバックアップを取らないと、時計やパワーウィンドウの設定が初期化されます。
データについて
| 信頼度 | C メーカー公式を確認できず、第三者情報にもとづく参考情報 |
|---|---|
| 検証状況 | 未確認 |
| 最終更新 | 2026-08-19 |
| 出典 |
|
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