タント LA650S のバッテリー規格(サイズ)
ダイハツ タント LA650S ガソリン 2WD(NA / ターボ) / 2019-07 〜 現行
規格が合っていても、アイドリングストップ車は必ず対応品を選ぶ必要があります。
バッテリーは LA650S / LA660S / LA600S / LA610S で同じ部品です。このページはこれらの型式に共通の内容です。
交換目安2〜4年
作業時間約15分
店舗工賃の目安工賃 1,100〜3,300円
最終更新2026-09-13
このパーツは詳細型式(仕様)の確認が必要です
寒冷地仕様やアイドリングストップの有無で搭載バッテリーが変わることがあります。車検証の型式は「DBA-NCP81G-KWXEK」のように末尾に類別区分が付きます。
✓ LA650S は、登録されているどの仕様でも同じ規格です。詳細型式を気にせず選べます。
バッテリー
M-42 アイドリングストップ対応
車両側の規格
- 適合規格
- M-42
- 端子位置
- 左(L)
- アイドリングストップ
- 対応品が必要
- HV補機バッテリー
- 該当なし
適合バッテリー
M-42 アイドリングストップ対応 1件端子位置(L / R)を間違えるとケーブルが届きません。必ず確認してください。
| メーカー | シリーズ / 品番 | 参考価格 | 購入 / 照合 |
|---|---|---|---|
| GS YUASA |
ER-M-55/55B20L
ECO.R Revolution(エコ.アール レボリューション)
端子左(L)
JAN
未登録
/ アイドリングストップ車・充電制御車・通常車に使えます。 ハイブリッド車の車室内に積む補機バッテリーには使えません。
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— |
品番で検索します。別サイズが混ざります
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通販サイトには同じ商品名でも別サイズ・別形状の品が並びます。 購入前に商品ページの表示が左の「車両側の規格」と一致しているかご確認ください。
交換前に知っておきたいこと
- アイドリングストップ車に非対応バッテリーを載せると、寿命が極端に短くなります。
- ハイブリッド車の「補機バッテリー」は駆動用バッテリーとは別物です。専用品を選んでください。
- 交換時はメモリーバックアップを取らないと、時計やパワーウィンドウの設定が初期化されます。
データについて
| 信頼度 | B 自動車メーカー公式または部品メーカー公式の適用情報にもとづく |
|---|---|
| 検証状況 | 出典にあたって確認済み |
| 最終更新 | 2026-09-13 |
| 出典 |
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